山形県立ゆきわり養護学校 201811.4撮影 校舎全景

山形県立ゆきわり養護学校

 

カウンタ

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住所

山形県立ゆきわり養護学校
〒999-3145
山形県上山市河崎三丁目7番1号
TEL
職員室           (023)673-5023
事務室           (023)673-3641
寄宿舎職員室(023)673-3610
FAX          (023)673-3608
E-mail: yyukiwariyo@pref-yamagata.ed.jp
HP: http://www.yukiwari-sh.ed.jp

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学校のデータ

学校のデータ

平成29年度 幼児児童生徒並びに学級数  (4月1日現在)
幼稚部

 学年等3歳
4歳
5歳


 0 1
 0 1
 女 0 0 0 0
 計 0 1 0 1
 学級数 0 1 0 1

小学部
 学年等1年
2年
3年
4年
 5年6年
 重複ベッド








 16
 18
 女





 15 2 19
 計





 31 2 37
 学級数





 11 1 14

中学部
 学年等1年
2年
3年
 重複ベッド





 17
 19
 女


 9 0 9
 計


 26 1 28
 学級数


 9 1 11

高等部
 学年等1年
2年
3年
 重複




 20 20
 女


 9 10
 計


 29 30
 学級数


 10 11


教職員数
教育職員

職名
校長
教頭
教諭
養護教諭
講師
実習教諭
実習講師
主任寄宿舎指導員及び寄宿舎指導員




21



 0
 26
 女

51



 1 9 68
 計
72



 1 12 94

行政職員並びに技能職員
職名
事務部長
事務部
次長

主査
主事
主任
栄養士

技能長
学校
技能員
調理師
介助員








 3

 8
 女





 0 2 3 6
 計




 3 3 3 14

学校医 5名 学校歯科医 1名 学校薬剤師 1名
非常勤嘱託職員
学校技能員 1名 環境整備技能員 1名 調理師 1名 介助員 1名 寄宿舎指導員 4名
看護師 7名 警備員 2名
 

沿革

ゆきわり養護学校 沿革(抜粋)

昭和34年12月 1日 県立肢体不自由児施設としてゆきわり整肢学園開設
昭和39年 4月 1日 山形県立山形養護学校設立(本校;山形市漆山)
昭和39年 6月 1日 同校ゆきわり分校開校式(山形市蔵王半郷)
昭和49年 4月 1日 山形県立上山養護学校(同ゆきわり分校)と校名変更
昭和57年 4月 1日 山形県立ゆきわり養護学校 独立発足 幼稚部設置
昭和62年 4月 1日 山形県立ゆきわり養護学校に上山養護学校統合 幼小中高一貫教育を開始
平成 4年 7月 1日 創立10周年
平成11年 1月29日 新校舎完成
平成11年 4月 1日 幼・小・中・高・寄宿舎が同一校舎で学習、生活を開始
平成14年 7月 1日 創立20周年
平成15年 6月 1日 看護師(非常勤嘱託職員)による医療的ケアの実施  
平成19年11月 1日 看護師2名配置による医療的ケアの実施
平成19年11月21日 優良PTA文部大臣表彰
平成21年 9月    東北肢体不自由教育研究大会
平成21年10月    全日本特別支援教育研究連盟全国大会第4分科会会場
平成22年 4月    高等部重複障がい学級増設
              看護師3名配置による医療的ケアの実施
平成22年8月21~22日 第53回全国肢体不自由特別支援学校PTA連合会総会及び  
                PTA・校長会合同研究大会「山形大会」開催
平成24年 4月    看護師4名配置による医療的ケア実施
平成24年 7月 1日 創立30周年
平成24年11月10日 学校の歌「ゆきわりの花」歌詞パネル披露
平成25年6月13~14日 東北・北海道地区肢体不自由学校校長PTA会長合同研究協議会
平成26年10月      幼小学部昇降口完成
平成26年11月      看護師5名配置による医療的ケアの実施
平成28年4月       看護師6名配置による医療的ケアの実施
平成28年9月23日    東北地区肢体不自由教育研究大会
平成29年4月       看護師7名配置による医療的ケアの実施
平成29年11月     新グラウンド完成
 

平成30年度県立ゆきわり養護学校の経営

Ⅰ学校教育目標

「伝え合うこと」「役割を果たすこと」ができる人を育てる

Ⅱめざす学校像

1 子どもにとって: 「早く行きたくなる楽しい学校」
              
2 保護者にとって: 「成長を期待して任せられる学校」
              
3 地域にとって:  「特別支援教育の
センターとして頼れる学校」 

Ⅲめざす教師像
子どもに寄り添い、子どもの良さや力を最大限に引き出し伸ばす教師


心構え
  子ども一人ひとりの生命に畏敬の念をもち、ていねいなていねいな指導を行う。
 ○ サポート&リード
身につけなければならない力
 
○ ゆきわり力=子どもの見えにくい成長をも発見できる教育